たみ丸手作リスト:色々修繕した♪

 

色々修繕した♪

色々修繕した♪

ふと、桃太郎の足元を見ると

スニーカー修繕 (34)
アハハ
スニーカーから足が覗いてない
こないだ救急で直しておいたからね
こんな風に。。。。。

これ、洗ってる時に、いやに足の裏がジメジメしてると思ったら、自分の履いてる安物100均スリッパの底が
擦り切れて穴が開いてたから、ついでにこっちも修理しといた
スリッパの修繕 スリッパの修繕2

  ビフォー  と  アフター
便座シートを切って貼り付けただけだけど。。。。 まあ、一応、穴は埋まった

最後は、こちら↓(ビフォー画像無いけど、虫取り網。。。。)
最初は普通に白い網で、大きな穴が開いてた物
桃太郎がセミを捕まえて、ジージー必死でもがいて鳴いてたから
逃がしてやりって言おうとしたその時、ビュ~~~~~ンと凄い勢いで逃げて行った
おっきな穴空いてたからね
やれやれ、まあ穴開いてて良かったと思って見てたけど
結局これも直してと言われて直すことになった
気が向かないけど、アフターこれ↓
虫取り網修繕 虫取り網修繕2

生地がこれしかなかったからね
これで、セミにとっては災難になっちゃうね
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~ Comment ~

yuz様: 同じサンダルでしたか(*^^*)

yuz様のもおんなじスリッパでしたか(*^^*)
確かに軽いので、持ち運ぶのにはいいのかな?
自転車用の靴が、底面に特殊機構があって、歩行が出来ないって言うのは知らなかったです。
親戚に競輪選手いるからまた見せてもらおうかな(*^^*)

皮の記事の内容yuz様ご存知だったのですか?
なあんだ~ (´・ω・`)ガッカリ…です

スルメはまあ、革ほどではないにしても、結構お高いです(*^^*)
そう言えば、昔、スルメで死にかけた事があります
父が居なければ、おそらく今の私はいなかったのではないかと。。。。。
小学生の頃、スルメにティッシュを巻いてストーブで炙っててそのティッシュが燃え広がって
驚いてバッって投げちゃったんです
そこに父が階下から上がってきて、急いで消してくれたから火事にならずに済んだけど
父が来なかったら火事になって命無かったかと思いますよ
随分余談でした(*^^*)

革靴にはたくさん釘が使われているというのは、何となく何かの映像で見た感じがします。
今はどうなんだろう
バイク用のブーツを縫ってるお客様がいらっしゃるけど
作業場を見たことが無いから全部仕上げまでしてるものかどうかわからないですが
古い腕ミシン使ってるみたいです

> さらにさらにオマケで、靴の上の部分は製甲と言って、製甲屋で作ったりしますね。
> 子供の頃の僕はセーコー屋と聞こえたので、時計屋が靴を作るのかと思った事があります。
> それで後に調べると製甲だったと分かりました。
ミシンメーカーさんにコーセーとか言うメーカーさんがありますよ(*^^*)

同じサンダルでした

下駄箱を覗いたら僕のサンダルは色違いだけで、たみ丸さんと同じでした。
このサンダルは超軽量がメリットで、見た目もさほど悪くないので携行に重宝です。
息子は同じものを買ってサイクリングに携行して、行った先で散歩するのに使っていますよ。
自転車用の靴は底面に特殊機構があって、歩行が出来ないからです。

皮の記事を見ましたが、概ね僕が知っている事と同じだと思います。
僕は記事中にあるとおり「一般的に皮と革が区別して使われるが・・・「皮」と表記されることも少なくない」に該当しますね。
特に皮と革を区別する必要が無い場合には、僕は皮を多用していると思います。
今の僕はキーボード打ちですが以前は手書きだったので、革は書くのに面倒だったからかな?

スルメの事ですが、どこまで本当の話か分かりません。
縁日や夜店の物は怪しげで真に受けない事、という話なのかも知れません。
現在はともかく、昔は皮は高価でスルメはタダ同然の物だったのでしょう。

余談ですが、靴、沓、履とかいろいろ表記があるので調べると面白いですよ。
沓掛時次郎が履いていたいたのが沓とか、そんな話ではないですから・・・

さらにオマケで、既製品の安物靴は分かりませんが、革靴にはたくさん釘が使われています。
ちょっと驚きですけど、金釘だけでなく木製の角っぽい木釘とか使われたりします。
なので、靴屋は妙な形をした金づちを使ってトントンしています。
花屋はチョッキン、鍛冶屋はカチカチ、靴屋はトントンとか・・・

さらにさらにオマケで、靴の上の部分は製甲と言って、製甲屋で作ったりしますね。
子供の頃の僕はセーコー屋と聞こえたので、時計屋が靴を作るのかと思った事があります。
それで後に調べると製甲だったと分かりました。

yuz様 やはりそうかな?

yuz様は色んなことをよくご存知ですね~
『半張り』なんて言葉、知らなかったです(*^^*)

正式な修理方法としてあるのですね? アハハ(*^^*)

こんな感じのスリッパをyuz様もお持ちでしたか?
そうですよね? ほんと、これ、裏面が薄っぺらで、石なんか踏んじゃうと最悪ですよね?
そのくせ、周囲が盛り上がっていて履きにくい形状ですよ
yuz様は直さなくて正解かと思います(*^^*)

yuz様の 面白い話。。。。
スルメ、もったいないなあ~
焼いて、マヨネーズしょうゆで食べたいなあ(*^^*)
犬や猫じゃなくても。。。。(*^^*)

猫はあんまり聞かないように思うんだけど、犬って結構、靴やスリッパ好きで咥えて遊びますよね?
スルメ貼り付けてなくても(*^^*)

そのインチキ業者さん、常にスルメを常備していたのかな?
食べ用と修理用に。。。(*^^*)

yuz様はとっても物知りなんだけど、気になったことが一つ
https://chigai-allguide.com/%E7%9A%AE%E3%81%A8%E9%9D%A9%E3%81%A8%E7%9A%AE%E9%9D%A9/
最近、この様な記事を見ましたが、日本語って複雑でおもしろいですね?

サンダルは新しくしたほうが・・・

サンダルの底を修理するとは、ビックリ驚きました。
昔ふうに言うと、半張りという修理ですね。
これと同じような100円サンダルが我が家にありますが、もともと底がやわというか。
チョッとした小石を踏んでしまうと、足の裏が痛くて困っています。
たみ丸さんの修理を見て、半張りなんて言葉を久しぶりに思い出しました。
僕も真似しようかと思いましたが、あちこちヒビ割れもあり遠からず千切れると思います。
それに半張りの材料を持っていませんから・・・

面白い話があるんですよ、ホントかどうか分かりませんが。
だいぶ昔に、半張りに使う皮が高価なので、スルメを皮の代わりに使ったインチキ商売があったとか。
縁日なんかで靴修理をやっていたようで、安く修理できたと喜んで帰ったら。
犬だかネコだか寄ってきて咥えていったのかな、ヘンだと思ったら皮じゃなくてスルメだったとか。
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